<   2007年 08月 ( 19 )   > この月の画像一覧

間欠泉に行ってみたい・・は10日に塩原温泉の「湯っ歩の里」で間欠泉を見た時に、鬼首の間欠泉・・・そう言えばしばらく行ったないと思ったのが始まりである。
何と40年ぶりくらいであの時は通教の仲間と一緒だった。案内してくれた川渡の友達は通友会で翌年の約束をしたのに、年明けを待たず突然逝ってしまった。本当にかけがえのない友達でしばらくは涙に暮れていた。あの時一緒に来た友も三人は黄泉の世界へ・・・!
あの頃は間欠泉の上がる回数がもっと長かったように思うが、約10分間隔で吹き上がる

a0036649_18485522.jpg

上の画像良く考えもしないで写したが、温度が100度以上で高く上がる時は18mも・・・まだ上がる前の弁天
a0036649_18502490.jpg

最初の連続画像を4枚・・・!
a0036649_1851186.jpg
a0036649_18513358.jpg
a0036649_18515885.jpg
a0036649_18521671.jpg

二度目の時はここから階段で6~7段下にある足湯に浸かっていた。裕哉が慌てて見に行く
a0036649_18535893.jpg

足湯の隣に露天風呂があり、裕哉は「温泉に入りたい~!」と言う。一応更衣室があるが洗い場などはないし、囲いはしてあるが誰でも覗くことが出来る。この日も勿論入っている人はいなかった。裕哉は靴を脱いで入ろうとしたが、「ばあちゃんも一緒に・・・」と言う。流石の私もこの露天風呂に入る勇気が無かった。
a0036649_1858965.jpg

その後二度間欠泉が上がったのですが・・・また連続で~!孫の裕哉の姿も・・・!
a0036649_1935507.jpg
a0036649_19362311.jpg
a0036649_19365550.jpg

売店脇の間欠泉からも小さいながら吹き上げていた
a0036649_19475848.jpg

ここを後にしてから「裕ちゃん温泉に入りたい・・!」で、二人で日帰り温泉に入ったが何とも湯が熱すぎて、裕哉では足しか入れない。結構熱い湯も大丈夫の私さえ「これは熱い・・!」と思った。
先に入っていた若い方が「露天風呂」なら大丈夫かも・・で、露天風呂へ・・・何とか裕哉も入れて満足した様子。
その後は途中の道の駅により・・・帰りも高速道路を来て、往復210キロ4時帰宅だった~!。

[PR]
by shidukot | 2007-08-29 18:58

鳴子から鬼首へ

出かける目的は鳴子の手前の川渡と言うところにある「高橋酒店」さん・・!土曜日に義母のところに行った時から27日か28日で、天気と相談して・・・という思いがあった。その時は両日とも晴れの予報だったが、27日は曇りから雨の予報で翌日は反対に雨から曇り・・・!
午後から雨・・・との嫁さんの言葉で今日行こう・・・で27日にいこことに・・・!行く前に娘のところに届け物に行ったら、またも「一緒に行くぅ~!」でその日も三人でになった・・!
出かけるときは雨がポツポツ降ってきたが、泉インターから高速道に乗るときには雨も降ってなかった。古川まで約20分・・・目指す高橋酒店さんで、2箇所に「雪渡り 友酔」の送り状を書いて頼んだ。
あとは私の気の向くままである。3月に「元気です 鬼首」と言うイベントがあって行った時は、国道108号線(秋田に抜ける)の鳴子ダムの手前で土砂災害があり、全面通行止めで自動車学校のS字クランク連続の「迂回路」を通って行ったが、「仮設道路」が開通して今は崩壊箇所の工事が進められていた。
途中中学一年生の時の遠足以来で鳴子ダムのところで車を止めて、覗いてみた。
a0036649_18173138.jpg

ダムと言うからには放水する水がある筈ながら・・・全く水は見えない
a0036649_18183843.jpg

ダム湖は荒雄湖と言い荒雄川から流れ込んでいる
a0036649_18193835.jpg

荒雄湖はご覧の通り・・・かなり水かさが少ない
a0036649_18245374.jpg

昭和63年より「花渕山バイパス」工事が始り、橋が確か5つにトンネルが11個と言う工事が行われいるが、まだ数年かかる様子。これが出来ると鬼首がグンと近くなる。
途中秋田に抜ける108号線に向かう橋
a0036649_18324045.jpg

この橋を渡り3月に泊まった「ホテルオニコウベ」まで行ってみた
a0036649_18335783.jpg

スキー場のゲレンデ・・・あの時は雪に埋まっていた・・・遠くからの方が良く撮れるが・・・!
a0036649_18354569.jpg

戻って橋を渡り「吹き上げ温泉」方向へ・・・滝のように流れる川、車を止めてパチリ~!
a0036649_18375130.jpg

[PR]
by shidukot | 2007-08-29 18:37

県立こども病院に

こども病院に寄る前に「買い物はしたい」と娘が言い、温泉付の高級住宅地にある「アウトレット」のお店に寄る。
高台にあり見晴らしも良いが温泉付の・・・おとぎの国のようなマンションも
a0036649_14205216.jpg

手前がアウトレットの商店街がある建物・・・ここには「縄文の湯」と言う足湯があり、ママが買い物をしている間裕哉と浸かっていたが、熱くて上がった時は足は真かっか・・!
a0036649_14215778.jpg

高台で画像の真ん中より右寄りに泉ケ岳が見るが、我家からとは全く違うアングル
a0036649_1730197.jpg

2時の面会時間に合わせて「県立こども病院」へ
a0036649_17324041.jpg

しばらく車の中で待つが西日が当たって、暑くて仕方なしに・・・玄関です。ポストを覗き込んでいるのは孫の裕哉
a0036649_17341450.jpg

娘に付き合うきっかけは「これ」が見たかった。通教時代の友達の書・・・友は昨年還暦を迎えられたことを喜んでいたと言うが、その後にお亡くなりになった。
「墨象」と言う部門で地元河北書道展で「河北賞」受賞をしたことあり、彼がなくなったあとお弟子さんや一緒に活動なさっていた方が、「いくぞおプロジェクト」を立ち上げて、額の表装費用のカンパをして寄贈された。
この病院の設立運動もされていたし、「日本ヘモフェリア友の会」の東北事務局長もなさっていた。
文字は「いくぞお」と書かれているというが・・・!ガラス入りで廊下の反対側が写ってしまった。
a0036649_17433116.jpg

院内には珍しいエレベータ-があった
a0036649_1745097.jpg

エレベーターが上って行きました・・・他にも遊園地のように遊具があったり、裕哉は喜んで走り回るがまわりは病気の子供さんで、早々に外に出てきてしまった。
a0036649_1747279.jpg

[PR]
by shidukot | 2007-08-29 17:23
多くの滝があり滝音が鳳凰が鳴く声のように聞こえることから、名前が付いたと言う「鳳鳴四十八滝」・・・昨年11月に行った時は遊歩道に手すりを付ける工事中だった。
「定義如来」からの帰りに「青葉の頃」に行ったことがなくて、寄ってみたが大倉ダムも水かさが少なかったが、「鳳鳴四十八滝」も本当に水量が少なくいつもの迫力は無かった。
しかし緑の木々の下を行くだけで暑さも忘れ、なぜかホッとする。私はこういう場所は毎日でも良い~!
a0036649_1773146.jpg

本当なら岩が見える部分もきれいな段々滝となっているはず・・・秋の紅葉時も美しい
a0036649_1782998.jpg

こんな石碑も・・・!
a0036649_1710630.jpg

渓谷が狭いところはこんな滝も何ヶ所かあるが、遊歩道の手すりが以前より中に入って、下の方が良く見えなくなった。
a0036649_17111620.jpg

これも上のとは別の滝である
a0036649_17133789.jpg

紅葉の頃は見える滝も青葉の時期は良く見えない
a0036649_17144419.jpg

最初の滝を木々の中から・・・
a0036649_17155615.jpg

[PR]
by shidukot | 2007-08-29 17:16
「定義如来」は仙台の奥座敷作並温泉に行く手前から、仙台の水釜大倉ダムの奥にある。
平家滅亡の際に落ち武者となってこの地に逃げてきた、平定能(たいらのさだよし)が名前を「定義(さだよし)」改めたことに由来すると言われ、以後この地を「定義(じょうぎ)」と呼ぶようになったと言う。
貞能は平重盛(平重盛)から預かった阿弥陀如来の宝軸を安置する堂を建て、貞能の没後従臣の早坂氏が浄土宗西方寺「定義如来」を建立した。

今回は娘が行く途中にある「県立こども病院」にお見舞いに行きたいが、未就学児は病棟に入れないと言うことで、それでは「定義」の油揚げを買って来るか・・・で行ったついでにお参りで、写真も多くは撮ってない。
シンボルとも言うべきまずこの山門が迎えてくれる。
a0036649_16123066.jpg

そして「貞能堂」・・・本当に良い天気で・・・!50円でろうそくとお線香を買って・・・手前でお線香を~!
a0036649_16314220.jpg

上の画像の階段を上ると両側に・・!
a0036649_16341769.jpg

反対側から山門を・・・お線香の煙が漂っている
a0036649_16355129.jpg

今回は娘は車を降りないと言い本堂は行かずじまい・・・国宝の明王院五重塔と厳島神社の五重塔をモデルにしたという五重塔
a0036649_16373560.jpg

ここの庭園の紅葉もきれいで殆ど毎年来ている。今は女郎花やコスモスが咲いていた。
a0036649_16423475.jpg

赤い定義橋
a0036649_16434921.jpg

定義橋の下は大倉川が・・・大倉ダムへと流れ込む
a0036649_16455078.jpg

定義橋から五重塔を・・・画像を取り込んで空の青さに驚く
a0036649_1648148.jpg

[PR]
by shidukot | 2007-08-29 16:48
クリックで大きな画像を~!

「まつしま~の さ~よ~ ず~い~がんじ~ほ~ど~の~♪ ・・・」と歌われる、瑞巌寺に向かいました。「オアジャマ虫」はご夫妻の邪魔にならないようにそっと後ろから着いて行きます。

「瑞巌寺」は天長5年(828年)慈覚大師の開創と伝えられ、鎌倉期に及んで入宋の法心性西を開山の祖として臨済宗の禅寺となった。
藩祖伊達政宗公は慶長9年(1604年)堂宇の造営に着手、5年のの歳月をかけ慶長14年(1909年)に落成した。
国宝の本堂・庫裡・御成玄関・廻廊・及び重要文化財の御成門・中門・大鼓塀など桃山時代の代表建築物である。

上記は入場券の裏に印刷されていた。ガイドさんを頼むとその都度説明をいただけるが、時間の制約もありガイドさんなし・・・私のあたまの中にはこのような知識は詰まっていない。せいぜい伊達家の代々の位牌が祭られていることくらいしか分からない。
松島についての詳しくは「頭脳松島絵巻」下記のURLからご覧ください。
http://www.matsushima-kanko.com/midokoro/rekishi/index.html

総門をくぐり静寂かつ厳粛な杉並木の参道を行く。この日は5月に行ったときより多くの観光客でにぎわっていた。
a0036649_1924972.jpg

法身窟(ほっしんくつ)とある。
a0036649_19632.jpg

この画像が法身窟(ほっしんくつ)がある・・・全体の画像。
a0036649_1992725.jpg

上の画像の石碑には観音様が彫られてある。
a0036649_1911225.jpg

中門をくぐる前に・・・
a0036649_19575958.jpg

中門・・・この中門の右手に大きな杉の木があり、頭上高いところに自生のセッコクがあるが花時は6月とか・・・まだ見ていない。
a0036649_200555.jpg

本堂は中門から全体が写せない。幅が39m奥行き25.2mで10室の部屋がある。中は撮影禁止である。
a0036649_2062691.jpg

左手方向
a0036649_2020189.jpg

内側からの中門・・・向かって左側の杉の木に自生のセッコクがある
a0036649_2084429.jpg

上の中門の手前両側には紅白の臥龍梅がある
a0036649_2014339.jpg

国宝の庫裡
a0036649_20144120.jpg

そしてもう一方の参道には修業僧などが生活した場所と言われる、苔むした洞窟と石像郡がある
a0036649_20171960.jpg
a0036649_2017535.jpg

[PR]
by shidukot | 2007-08-26 18:14
この島は左側手前が「小藻根島」で奥が「大藻根島」だったと思うが・・・?
a0036649_1765282.jpg

浦戸桂島をバックに松島のパンフレットにも載っている、仁王島が見えてきました・・・私たちが乗ったのは仁王丸~!
a0036649_17134673.jpg

もう少し近づいて・・・写す方角が違うと、形も違って見える・・・?
a0036649_17193019.jpg

仁王島を周ると遊覧コースも半分が過ぎる・・・この辺りから島の名前も分からなくなってくる。
a0036649_17213732.jpg

この頃になってもカモメは後を追ってくる。右手後方が浦戸桂島で左手が「浦戸野々島」
a0036649_17241745.jpg

遊覧船乗り場に着く頃には先ほどの「龍鵬」が戻ってきた。
a0036649_1812061.jpg

船を下りて五大堂を
a0036649_2022117.jpg

わずかに左より・・・赤い橋が見える
a0036649_20232342.jpg

[PR]
by shidukot | 2007-08-26 17:34
21日に遠く岡山より宗さんのファンである「もみあげさんご夫妻」が仙台入りした。当日夜には仙台の夜の繁華街「国分町」において、常日頃「さとう音楽事務所(「さと音」)」のBBSに集う方々が集まり、「BBS同好会」と言う歓迎会を「さと音」のマネージャーさんが企画して下さった。
勿論宗さんをはじめ事務所所属の歌手の方々や、事務所関係者の方とともに私も参加させていただいた。
当日の画像は皆さんから掲載の了解も頂いていなくて、残念ながらここに公開することが出来ない。
また22日はご夫妻のプライベートタイムで市内を周られたご様子だった。
23日は「松島をご案内する」ことにしておりましたが、松島をご案内するには「私では力不足だった・・!」と帰宅してから思った。
案内すると言ってもインパクトが強く、岡山ではテレビに引っ張りだこの「もみあげタクシー」での来仙で、実は自宅に迎えに来ていただき「料金も払わない乗客」の私でした。
ご存知日本三景の一つ松島であり「八百八島」と言われるが、実際はそれほどの数はなさそう・・・!
如何せん・・・説明不足はご勘弁いただき、もみあげさんご夫妻と私(オジャマ虫)の松島紀行です。肖像権とやらが邪魔をして・・・お顔は載せられない・・・で、松島の風景などご覧ください。

遊覧船に乗り込み西の方を見ると高台にホテルが・・・実際このホテルには行ったことがないが、松島を一望できるかも・・・?
a0036649_1447432.jpg

反対側の遊覧船乗り場には「ファイナルクルーズ」と書かれた「龍鵬」には、33年間ありがとうの文字も~!私が乗船の仁王丸から全部写らない。
a0036649_14583120.jpg

確か40ウン年前の成人式の日にこの橋のたもとで写した、和服姿の写真もある。船の進行方向左手に見える福浦橋を渡って、福浦島へ渡る。
私が最後に渡ったのは40年近く以前のことである。
a0036649_1457658.jpg

仁王丸に載っていざ出航・・・多くの島にはそれぞれ名前がついているが、ある一部しか覚えられない。遠くに代ケ埼火力発電所の煙突が見える。
a0036649_15134650.jpg

まだ夏休み中の観光シーズンで、通常は1時間に1便の仁王丸も30分ごとにあり、たくさんの遊覧船が見られた。
a0036649_15162026.jpg

後方には観光客が与えるえさを求めて多くのカモメが飛び交う~!
a0036649_15185048.jpg

大中小・・・とたくさんの島がありそれらに名前がるのですが、「右をご覧ください・・・左をご覧ください」で島の名前を案内してくれるが、それらを聞かずにカメラを構えて狙っています。
a0036649_16523797.jpg

この島は特徴があって分かります「鐘島」です。この日は時折雲が出たりで画像によって空の青さが違います。
ご夫妻と一緒だと・・・どうも「オジャマ虫」のようで、甲板から写真を撮っていました~!
a0036649_16565822.jpg

[PR]
by shidukot | 2007-08-26 14:33
どの画像もクリックで大きな画像が見られます。大きな画像でお楽しみください~!最後は日本一の足湯回廊があると言われる「湯っ歩の里」と言うところ。
a0036649_1839242.jpg

大人が200円也で真ん中から左右に分かれて足湯回廊がある。勿論腰掛けるところもあり、下は痛いくらいの岩のようなところがあったり、ゴロゴロの石や小石のところなど色々である。
足湯回廊の様子
a0036649_19221143.jpg
a0036649_19235151.jpg

真ん中にあるのは鏡池と呼ばれて、そこには入れない。
a0036649_19252494.jpg

そして上の画像の真向かいには間欠泉があった。最初に間欠泉が上がった時は、カメラを構えてなどいなくて間に合わなかった。この間欠泉があるために「足湯回廊」は折り返さないといけない。
a0036649_1928411.jpg

係りの方に「どのくらいの間隔で間欠泉は上がるのでしょうか・・?」とお聞きしたら、これから5分前後に上がると思います・・・とのことで、上の方の画像で子供さんらがくつろいでいた場所で待っていた。
a0036649_19311930.jpg

初めはプツプツ・・・湯気が上がりその後、二度上がりました~!
a0036649_19313787.jpg

鏡池というだけあって・・・本当に鏡のように周りの景色が映っていた。
a0036649_19334817.jpg

「湯っ歩の里」の外観
a0036649_19364473.jpg
a0036649_1937615.jpg

その後は帰りあし・・・「ザ・チーズガーデン」でティータイム、皆さんはお土産を買って一路仙台へ向かった。
a0036649_19401821.jpg

[PR]
by shidukot | 2007-08-14 19:40
塩原温泉郷は箒川をの両側にホテルや旅館が立ち並んでいる。そしてこの箒川には7つの吊橋があるが、他に塩原には2つあり合わせて9個の吊橋があるよう・・・!続いて行ったのは「七ツ岩吊橋」で、ここは大して階段を下りないですぐに吊橋になる。
a0036649_1842222.jpg

a0036649_1812453.jpg

私が写真を撮っている間に早い人はもうすぐ渡り終えそう・・・!
a0036649_18125434.jpg

吊橋の左手(上流)ハギの花が咲いていた。
a0036649_18133982.jpg

遅れて私も「いざ・・渡らん~!」・・7個ある吊橋のうち上流から3番目
a0036649_18171413.jpg

吊橋の左手・・・行く時は上流・・・ホテルなどが見える。
a0036649_1820475.jpg

このような渓流を見ているだけで涼しく感じる。
a0036649_18205251.jpg

上流方向に岩も見える・・・「七ツ岩吊橋」と言うだけあって、七ツの岩があるはずも、添乗員さんからは離れていて説明は聞いていない。
a0036649_18254424.jpg

こちらは右手(下流)には岩がゴロゴロしていた。
a0036649_18362112.jpg

渡り終えて下流方向を見るとこんな山肌も見えた。
a0036649_1830880.jpg

これから吊橋を渡って戻ります~!
a0036649_1833013.jpg

[PR]
by shidukot | 2007-08-14 18:04